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このサイトについて
【 私達のこと 】
2004年にその動物病院でそれぞれのペットの診療等を依頼したことにより、常識では考えられない様な酷い目に合った挙句、死亡したり、後遺症を背負うことになりました。
どうにも怒りが収まらず、市役所、警察署、都庁の獣医事課、公的法律相談、などの行政に相談しましたが、なかなか決め手がなく、たらい回しの状態でした。どこも医療事件はとても難しい、忘れてしまいなさいという方向のアドバイスが多かったように思います。
中には、民事調停をした者もおりますが、相手がのらりくらりと一度も出てこないので、話し合いにならず、不調に終わりました。
その間も調停員はたかだかペットが死んだことくらいで、なにを騒いでいるのか?といった態度で、それだけでもとても辛かったそうです。
ペットの医療過誤における裁判は過去にも現在においても訴訟中のものがあり、判決も少しずつ飼い主の主張を認める方向に変わってきておりますが、まだまだ変わりはじめたばかりです。
そんなペット訴訟の現実を知って頂きたいと、また同じ獣医師によるこれ以上の被害を防ぎたいという思いからこのホームページを作りました。
2004年にその動物病院でそれぞれのペットの診療等を依頼したことにより、常識では考えられない様な酷い目に合った挙句、死亡したり、後遺症を背負うことになりました。
どうにも怒りが収まらず、市役所、警察署、都庁の獣医事課、公的法律相談、などの行政に相談しましたが、なかなか決め手がなく、たらい回しの状態でした。どこも医療事件はとても難しい、忘れてしまいなさいという方向のアドバイスが多かったように思います。
中には、民事調停をした者もおりますが、相手がのらりくらりと一度も出てこないので、話し合いにならず、不調に終わりました。
その間も調停員はたかだかペットが死んだことくらいで、なにを騒いでいるのか?といった態度で、それだけでもとても辛かったそうです。
ペットの医療過誤における裁判は過去にも現在においても訴訟中のものがあり、判決も少しずつ飼い主の主張を認める方向に変わってきておりますが、まだまだ変わりはじめたばかりです。
そんなペット訴訟の現実を知って頂きたいと、また同じ獣医師によるこれ以上の被害を防ぎたいという思いからこのホームページを作りました。



